2008年5月アーカイブ
きみかめの野外炊さん人気メニューに、カレーがあります。お鍋で、肉や野菜をコトコト煮込んで、飯ごうで炊きあげた真っ白(ちょっとおこげ有り)なご飯にかければ、とびっきりおいしいカレーのできあがり♪ 食べた後の、きびし~い鍋洗いも、ピリリとスパイスをきかせてくれます。
ところでこのスパイス、カレーから抜いてしまったらどうなるでしょう? きっと、なんの味気も刺激もない、ただの茶色い物体になってしまいますね。最近、近しい人を見ていて、人間もカレーと同じだなと思いました。
人間から欲を抜いてしまったらどうなるでしょう? なんの味気も刺激もない、ただの物体になってしまいます。人間は、欲を意欲に変えて生きているんですね。ただこの欲というのは、配分がとても難しい。多すぎても、少なすぎてもまずい。まるでカレーに入っている、スパイスみたいですね。
カレーにはスパイスが、人間には欲がかかせません。
(村岡)
さて問題です。
この写真は何でしょう?
君亀をご利用いただいたことがある方は、目にしたことがあるかと思います。
この小さなベッドを使って、私たちは宿泊の団体さんに
利用に際しての注意点等をお伝えするオリエンテーションの中で
「ベッドの使い方」をご説明しています。
少年自然の家のベッドは、シーツを2枚敷き、シーツとシーツの間にサンドされて眠ります。
多くの方にご利用いただくため、清潔に使える工夫がされているんですね。
お手本のキットは、君亀らしくおサルさんが見本です。
プログラム紹介、第1回目は基本編「オリエンテーション」でした。
今後も少しずつ、君亀のプログラムをご紹介していきたいと思います☆
(齋藤)
先日、私事ですが友人の結婚式に出席してきました。
場所は、山梨県の清里にあるキープ協会ユースキャンプ場!
式、料理、会場内の装飾、衣装などほとんどが友人のつながりの輪(仲間)
によって用意されたものでした。
結婚式の引き出物の一つ(友人の作品)
アットホームな式と空間は、出席者に一体感と幸福感をもたらしてくれるもの
であり、また本当は、みんな家族、大きな地球家族なんだなと感じられるもの
でした(大袈裟でしょうか?)。
地球家族。そうです、私たちは本当は全てのつながりの中で活かされている
存在なんですよね!植物、昆虫、動物、人間・・・。つながりを意識しながら生活
することで、物事はバラバラではなくてつながっていることが見えてくるとのだと
思います。全てにおけるつながりを大切にすること。そして、そのつながりの輪を
どんどん広げてげていけたら素晴らしいなと思います。
ブログを読んでくださっているみなさま、つながっているみなさま、これからも君亀
やこの場所に集う子どもたちのことをどうぞよろしくお願いいたします。
(塚本)
5月24日実施 ★~森と遊ぼう~「自然と友達!自然発見ゲーム」★
今回は、体調を崩した家族が多く、朝からキャンセルが続きました。
結果的には、1家族ということで、ゆったり雰囲気の中で始まりました。
まずは、スタッフから動物や虫たちの特徴から、
みんなで動物当てを行いました。
わかった人も、声を出さず、自分の鼻を指差し、「わかった」のサイン。
お互い答えはこれじゃないかな?と頭を傾げながら、進みました。
その次は「わたしはだれでしょう?」というプログラムです。
これは逆にスタッフがみなさんに質問をしていきます。
「私は、水の中で暮らしていますか?」というように。
それに参加者のみなさんが「はい」や「いいえ」とに答えて
最後にその動物を言いあてるものです。
次は、生け垣の緑の中に、自然にはないものを探す「カモフラージュ」。
これは、みなさんの観察力が問われます!
見つけられた人は、スタッフに「いくつ見つけたよ」とこっそり耳打ちして答えを伝えます。
でも、スタッフからは、「まだまだ~」と応えがきて、
「まだあるの~」というやりとりが何度か続きました。
その答えはというと、生け垣の中ににせものの葉っぱやゴム製の芋虫が隠れていたり、
……そうして全部探し出すことができました!
次のプログラムは、
きみかめの「森の中でビンゴ!」出かける前に、
みんなで16個のいろいろなテーマで、「ハート型」や「赤い実」や
「あわあわ」「甘~いにおい」ようなテーマをビンゴシートのますに、 記入して、さぁ、出発!!



みんなお父さんもお母さん真剣な様子で、
探していきました!
だいたいみんな探し終えるころ、
なんととっておきのイチゴ畑へ。イチゴがなりているとっておきの場所へ。
赤く実ったイチゴは、「いただきま~す」とみんなのお口の中へ。
最後は、きみかめに実っているイチゴを味見し、五感を使ったビンゴゲーム完成です!!
途中で拾った葉っぱや実を、見せあい、伝えあい、フィールドビンゴを終えました。
自然の形、色、匂い、手触り、味と、五感で感じ、自然のさまざまな発見ができた日でした。
(白土)
きみかめでは希望があれば夜の野外炊飯をやることもあります。
場所はもちろん野外炊飯場でやるのですが、そこの明かりは暗い・・・。
かまどの上には蛍光灯がついているのですが、野菜を切ったりするテーブルの
上に明かりがないのです。
利用者からも「暗くて料理がしづらい」とご意見をいただくことも・・・。
そこで!
今日新たに蛍光灯を12本設置してもらいました。
是非明るくなった野外炊飯場に、ご飯をつくりに来てください。
またこうした要望・ご意見などありましたら、
ズバズバとアンケートにお書きください。
出来る限りみなさんのご意見を運営に取り入れていきたいと
スタッフ一同考えております。
(庄司)
休所日だった昨日、きみかめの近くに暮らすサルとカラスがけんかしていました。
カラスは1羽、サルは親子も含めて10匹以上。カラスがちょっかいをかけて、サルが追いかけるという展開がしばらく続いていました。
翼があると、とても有利になるようです。
昨日から降り続いた雨もあがり、ハイキングコースの点検に出かけました。雨上がりの森は瑞々しく、とても静かです。
ハイキング道沿いの朽木をいくつか倒し進んでいくともみの大木に出くわしました。千葉県にもこんな大木が・・・。というほど立派なもみの木です。
その周辺だけ空気感が違います。気のせいかな?いやそんなことはないはずに思います。いくつかもみの木があるのですが、上部が折れて立ち枯れそうなもみの木があります。いつかは森の養木となるべく倒れていくのでしょう。とても気になる木となりました。また報告させていただきますね.
(佐藤)
君津亀山少年自然の家まで毎日周りの木々の変化を見ながら鴨川からマイカー通勤しています。
常緑広葉樹の多い房総の山々、常緑とはいえ葉は世代交代をしているようです。今は新しい芽が個性を出して、その綠の鮮やかさを競っているかのようです。
秋もきれいですが、春も負けずにきれいだと私は思います。まるでパッチワークのようです。このきれいな模様もやがて綠が濃くなり一面同じような綠になってしまいます。そうすると本格的な夏が房総半島にもやってきます。
(A.Yamazaki)
淡竹(はちく)とは、タケノコの一種です。
淡竹は、普通の孟宗竹のタケノコに比べて、小型でアクがないのが特徴です。皮をむき、そのまま天ぷらや味噌汁にして食すると絶品!
今が旬の淡竹の味を味わってみてください。
(破竹ではありません)
ここきみかめに出勤するようになってから、野生動物に遭うようになりました。
でも、それは朝、出勤途中に「交通事故に遭ってしまった野生動物たち」に遭遇します。
4月の初めは、以前の住まいからは40キロ離れて出勤していたので、
朝多い日で3度目にしたこともありました。
(みなさん結構スピードを出すので、とっさに出てきた動物たちをよけられないのだと思います。)
そして、今朝も遠くに横たわるものを目にしてしまいました。
また、心がずきんと痛み、 ・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・。
スピードを落とし、その脇を通りすぎました。
目の周りが黒く、タヌキのようでした。
「謙虚さ」
同僚が言っていた言葉。
野生動物にも、自然にも、
自分の車の運転にも、
謙虚でいたいなと思った朝でした。
(白土)
昨日のブログにも書きましたが、
昨日の雨・風はすごかったです。
こういった嵐が来ると、これだけ科学が進んだ今でも
「人のちからって大したことないなぁ、自然には勝てない」と改めて感じます。
今日はそんな天気のことを、少しだけ紹介します。
晴れ・曇り・雨と刻々と変化していく天気。
昨日は曇り、今日は晴れ、明日は雨、といった感じです。
では、この天気というはどうやって決まってるんでしょうか?
それは、気象観測の専門家が実際の空をみて決めているそうです。
空の広さに対して雲の量が1割以下であれば、快晴
雲の量が2割~8割であれば、晴れ
雲の量が9割以上であれば、曇り
というように、決まっています。
空に8割雲があっても、晴れというようになるそうです。
これはそのくらい雲があっても、通常は薄い雲が多く光を通すので、
快晴時と感じ方はあまりかわらないからだ、そうです。
でも、自分としてはなんとなくわかったようなわからないような・・・。
ただ、そんなことは置いておいて、この時期の空は秋の空と同じ。
目まぐるしく雲が形をかえて流れていっています。
ひつじ、サバ、イワシ、ウロコなどいろんな形の雲を見ていると、
ぼーっと出来ます。
皆さんも疲れてきたら、空を見上げてぼーっとしましょう。
(庄司)
今日は、朝の時間帯が一番の大荒れでした。きみかめ周辺では葉っぱや木の枝がたくさん散らかっていました。
通勤途中の道(長狭街道)では、土砂崩れで1車線埋まっている所があり、JR久留里線も一部で不通になるなど、心配だったのですが、きみかめは無事でほっとしました。
午後になると晴れ間も見え、より一層、嵐の跡がはっきりしました。
(臼井)
きみかめに昨年立てた鯉竿に、今年も鯉のぼりがあがっていました。5月5日のこどもの日も過ぎて、もう片づけの時期です。 玄関側にあがっていたのは、何を隠そう、私の鯉のぼりなんです。
ウン十年ぶりに、5月の風と太陽を浴びた我が鯉のぼり達は、さぞ驚いたことでしょう。私もビックリしました。
天気の良い日に、今年も仕事を終えた鯉のぼり達を、もう一度風にあてて、カビないように、虫に喰われないように、大事にしまうことにします。
また来年、きみかめの空で逢いましょう。
(村岡)
本日5月17日(土)は、渓流公園~笹川流域で『君亀主催事業「行くぞ探検隊!生き物の謎に迫る~川辺編~』を実施しました。
今回の主催事業は、千葉県立中央博物館から講師2名をお招きし、生き物について色々とお話を伺うことが出来る観察会となりました。
さて、川辺にはどんな生き物がいたでしょうか?
サワガニ
トビゲラの幼虫
カジカガエル
ドジョウ、ヘビトンボの幼虫などなど。ここでは紹介しきれない程たくさんの川辺の生き物を見ることが出来ました。
観察会が終わった後は、Catch and release(キャッチ・アンド・リリース)、生き物が生きていた環境へと返してあげます。
最後に、何と言ってもここ笹川流域は、水がきれいで緑豊かな知る人ぞ知る素晴らしい環境です。
皆さんも是非一度は訪れて見て下さい。きっと素晴らしさを肌身で感じることでしょう!
(塚本)
5月16日。
5月ももう半分を過ぎましたね。
気温の変動が激しい日が続いていますが、皆さん風邪などひかれていないですか?
16日は私にとって、特別な日です。
毎月16日に実行しようと心に決めていること、
それは『お世話になっている人へ手紙を書くこと』です。
1年で12人、2年で24人…少しずつ人数が増えていくわけです。
もちろん、ただ書けばいいというわけではありません。
感謝の気持ちを込めて、相手の顔を思い浮かべて書きます。
遠くに住んでいる友達、恩師、身近な家族。
感謝すべき人はたくさんいるはずなのに
忙しさを言い訳に、感謝することを忘れてないかな?と、反省する今日この頃です。
皆さんも、月に一度そんな『特別な日』を作ってみませんか?? (さいとう)
きみかめにはいろいろな生きものが住んでいます。
その中の一つを紹介します。
今朝、コゲラに会いました。
コゲラというのは「啄木鳥(キツツキ)」と呼ばれる鳥の仲間です。
キツツキというのは、その名の通り、木をつついて中の虫を食べたり、
穴を開けて巣穴をつくったりしています。
たまに森の中から「コンコンコンコン・・・」とキツツキが木をつついている音が
聞こえてきます。
なんだか木こりが木を「コーンコーン」と切っているようで、懐かしい音に感じます。
木に穴を開けて、森にとって悪さをする鳥なんだな! と思われるかも
しれませんが、実はそうではありません。
キツツキが穴を開けるのは、半分朽ちているような木です。
キツツキはまず木にとまると試し撃ちを「コンコン」とします。その音の響き具合で、
これはまだまだ元気な木だとか、これはもう朽ちていて中には虫がたくさんいるな、
と判断をします。
朽ちている木を利用してエサを取ったり、巣穴として利用しているのです。
キツツキは、そうしたことから「森の掃除屋」とも言われています。
種から芽を出し、木が大きく育って、年をとって朽ちて、また森の土へと還っていく・・・。
そんな自然のつながりの一部です。
人もつながりを大事にしたいですねぇ。 (庄司)
本日は、君亀の休所日です。休所日といっても、スタッフはお休みというわけではありません。逆に、スタッフは全員出勤です。何をするかというと、ミーティングをしたり、研修をしています。本日の研修は「お好み焼き(君亀風)」研修です。大きな鉄板で、みんなで焼くお好み焼きは格別です!自分たちで作ってみて、感じて、味わって…。君亀の野外炊飯のお好み焼きは、これから変革を遂げ、進化します!より皆さんが楽しめるお好み焼きプログラムを乞うご期待ください。
森の中で食べるアツアツのボリューム満点お好み焼き♪においに誘われて『サル』も現れました!是非、お試し下さい。(片岡)
明日は、年に一度の母の日です。
日頃の母の苦労を労り、「ありがとう」を伝えましょう!
いつも言えない感謝の気持ちを自分らしくプレゼントしたいものです。
一緒にご飯を食べに行ったり、出かけたり、遠くに離れている場合は電話で声を聞かせてあげたり、感謝の気持ちに形はありません。何でもOKだと思います。
ちなみに、私は明日が母の日ということを今日、気づきました。よし、今から考えよう・・・・・・。みなさんも、まだ間に合いますよ!!
(神作)
ゴールデンウィークは、あまり天気がすぐれませんでしたが、昨日は久しぶりの快晴、そして今日も明るい一日でした。
きみかめ周辺の木々も緑色を増しています。そんな森には多くの生き物が暮らしています。
先日、所の真ん前にあるバス駐車場を、「キジ」が優々と歩き回っていました(残念ながら写真とれず)。また、鹿の親子やサルも見かけます。さらには、キノコまでたくさん!!
まだまだ、新しい発見がありそうです!
(臼井)
みなさん「勾玉(まがたま)」ってご存知ですか?
古墳などで見つけられる、石でできた装身具です。写真のように、形は胎児や三日月のようなものがあります。昔の人は、この勾玉に願いや思いも込めて作ったそうで、お守りであり、また身代りであり、パワーストーンだったそうです。
先日、この勾玉を作りました。実は、作り方はいたって簡単。ロウ石というやわらかい石に鉛筆で好きな形を描き、あとは紙ヤスリでひたすら削り、磨くというものです。小学生の女の子2人と、お父さん、お母さんの家族4人で一緒に作っていったのですが、お父さんとお母さんがとても真剣になっていました。みんなで黙々とひたすら1時間削って、磨いていきました。写真のように、お好みで色をつけても、とってもきれいです。この石なんて、ターコイズ石みたいですよね。
このように、もくもくと削り磨き、形作っていく中で、あなたの思いを「まがたま」に込めてみる、自分の願いや思いを込めた勾玉はいかがですか??
(白土)
はじめまして、指導部の佐藤です。
君津亀山少年自然の家にきまして、ひと月が過ぎました。その時間の中で感じたことをお伝えしたいと思います。
君津亀山少年自然の家周辺で山菜つみに夢中です。細川さんというすばらしい方との出会いがあったおかげです。
以前長野県で暮らしていた時、雪解けを待ち山菜つみに出かけていたことを思い出しワクワクした気持ちでいっぱいです。
山菜の中でも、わらび採りに夢中です。
タケノコとの相性バッチリの味噌汁。
シンプルにわさび醤油につけて食す。これまた最高です。
でも一番の楽しみは、新緑の山に入りそこで過ごす時間です。
千葉の山はけっして高くはないですが、沢は深く、奥行きの広さを感じます。
夏を過ぎればキノコ狩りが始まるそうです。
里山で過ごす時間をまたご報告しますね。
ぜひみなさまも君津亀山少年自然の家にいらして下さい。お待ちしております。
(佐藤)
GWみなさんはいかがお過ごしですか。一昨日は5月5日子どもの日(端午の節句)です。端午の節句は五節句の一つですが、菖蒲の節句ともいってお風呂に菖蒲を浮かべます。
あいにく一昨日は宿泊団体がありませんでしたので、できませんでした。
本来であれば旧暦の5月5日なので、季節感が昔に比べて大分ちがいます。
この菖蒲も昔に比べ数が減っているのか、店頭に並ばなくなりました。GWを楽しむことも結構ですが、歴史文化は大事にしたいですネ!
され、このGWいつから呼ばれるようになったのでしょうか?ちょっと、調べてみました。
以前は国民の祝日として、天皇誕生日(昭和天皇:4月29日)と飛石連休となっていました。これが、1985年の祝日法の改正で振替え休日が導入され連休となり、更に2005年には振替休日規定の変更により現在のように連休となったようです。企業などはメーデー(5月1日)と併せて長期連休とするところが多くなったことからゴールデンウィークの愛称が親しまれているみたいです。
そもそも、誰が名づけたのでしょうか?どうやら、映画会社の大映が1951年のこの週の興行成績が良かったため ゴールデンウィークと名付けたようです。バレンタインデーみたいに企業の戦略といったところでしょうか。
でも、日頃忙しい親が一緒に過ごす時間が持てることは好ましいことです。できれば、室内で楽しむのではなく、晴れたら思いっきり野外で遊んでください。
(平野)
桜のシーズンが終わり、春の君亀に「苺」が顔を出し始めました。
花壇に、苺の苗が植えられていて、今年も花が咲き苺の実をつけたのです。
虫や動物も甘ぁ~い果実をパクリッ!
私も少し収穫して来ました。
お味の程は???
野生味とでもいいますか・・・・。
皆さんは、もうイチゴ狩りをしましたか?
そう言えば、君亀の主催で「春旅 in 南房総 花摘みとイチゴ狩り」が
来年の1月にありますよ!その際は、是非ご予約下さいね!
(塚本)
